こんにちは、武田塾柏校です。

今日は東京理科大学薬学部数学の対策・出題傾向をまとめてみました。

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【出題傾向】
試験時間は60分
大問は4題
全問マーク形式での出題です。

問題の難易度はそれほど高くはないですが、問題量に対する試験時間が短いです。
標準的な問題であっても、かなりの計算量が必要です。
全範囲からまんべんなく出題されますが、数Ⅲからの出題が主であり、なかでも「微分・積分」は必ず出題されています。

【対策】
まずは計算スピードをつけることが大切です。60分で大問4題ですので、約15分で1題解かなければなりません。また、計算はとても煩雑な問題が多く見られます。マーク形式での解答のため、はじめのミスが最後までつながってしまいます。計算力を高めるために、解法パターンを覚えましょう。

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